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DTB流星の双子第12話(Last)「星の方舟」

2009年12月28日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子



今回でいよいよ最終回。長かったような短かったような。

葉月vs黒



やってきたゴルゴもとい小林が戦いを止めさせる。

なぜなら、耀子の死体をMEにかけて記憶を調べた結果、犯人は黒ではなく鎮目弦馬だったから!
弦馬はCIAと繋がりを持った裏切り者だったという!
そして葉月は弦馬を殺しに行く! 葉月さんかっこよすぎる!


小林と黒は銀の元に行くが・・・
そこに横たわる銀は抜け殻状態。
ゲートの中心核に向かったと小林は黒に説明する。

オーガスト7、まさかの再登場!


どうやって生きてたのか不思議なんだが・・・。
彼の能力は自分自身も取り込めるらしい。あの時、あらかじめ取り込んだもの(ダミー)と自分自身を交換した!?
空間移動? つくづく便利な能力。
それにしてもジュライに意思が宿るとは!オーガスト曰く、進化したドールらしい。

ついにイザナギとイザナミが出会う!
蘇芳が紫苑の所へかけつけるも、紫苑は自らの対価で命を落としてしまう。一体何をコピーしたのか!?
今度はジュライが観測霊を銀に奪われて絶命!
蘇芳は怒りのあまり銃を具現化して銀に銃口を向ける。
銀は念動力で蘇芳の流星核を破壊する!


マダム曰く、紫苑のコピーである蘇芳は流星核がないと記憶が定着しないのだという!
そしてこの旅は流星核の効果によって記憶が定着するかどうかの実験だった!
蘇芳の記憶が徐々に失われていく・・。
蘇芳は最後の力を振り絞り銃を銀に向けるも、黒に銃を取られてしまう。



黒「次に行く場所でおまえにこれは必要ない」
黒は優しく蘇芳を抱きしめる。

銀は黒に自分を殺すよう頼む・・・
その時、消えたBK201の星が再び輝く!

~もう一つの地球~




蘇芳が寝坊でパンをくわえながら玄関に向かう。
それを追いかける父と母。
何事もなく登校する蘇芳。
水族館ではジュライと蘇芳が再会。

そう、そこには誰もが望むであろう幸せな世界があった。
紫苑がコピーしたのはなんと地球そのもの。
人類の記憶を保存しているMEネットワークはこのためだったんですね。
命を落とした代わりに蘇芳に幸せになってほしかったのが彼の願いだったのか!?

一方、オリジナルのほうでは・・・
戦いは終わり、弦馬が葉月によって死亡。葉月がどうなったのかは描写ナシ。気になりますね^^;

黒+銀!? 


ジョンスミス、予想通り最終回で死亡。
魂をとられて死亡って一体!?

M16とか完全にゴルゴ装備www 

ゴルゴもとい小林がまさか生き残るとは思いもよらずw

未咲、マオ、ゴルゴ、マダムはチームとして行動しているもよう。

黒や銀はどうなったのかは不明、融合したのだろうか? 最期の黒の後ろ姿は未咲のイメージだろうし。
あとゲートの中心に謎の塔が出てきたがこれも不明。

~私的考察~

謎を残すのはダーカーらしい最終回だったと思いますね。一気にまとめた感が強いですが・・。
伏線は回収できたものの、最終回で謎を残すとは・・・。
ゲートの中心は塔のようなものがあり、そこから契約者が能力をふるうための力場を出してるんでしょうか?
世界中でゲートが開くようなことを双子が言ってましたが、結局ゲートの謎はわからず。
もうあれですかね、人知を超えた現象ってことで解決でしょうか?
黒と銀がどうなったのかも謎、黒の台詞からしてこの計画を知っていたようですが・・

一話では流星核を奪うよう命令される。

CIAから手を切ってマダムに雇われる

その時マダムから計画のことを説明される!?

ではなぜイザナミを破壊するよう言われたのか!?
紫苑が銀と出会うことでコピー能力が強化される→地球をコピーできる、と解釈したのだがこれだと破壊の理由がわからない。

・・・と思ってましたが逆ですね。
イザナミとイザナギが出会うと三鷹文章に書かれていた者が出てくる、これが重要ですね。
それを防ぐためにイザナミを排除したかったが間に合わず。
それで物語の後、三号機関とマダムが組んだと考えればすっきりしますね。
では三鷹文章に書かれているゲートよりい出し者とは何か?
イザナミは独り歩きしている観測霊なのでしょう。それゆえに肉体を持たない。
なので取引で紫苑によってコピーされた体が先述の銀(男ver)。

結局言いたいのは・・だ。
最終回で謎を残すということは第三期を計画しているということか!!
またはDVDで補完!?それは勘弁><


3期が存在せずに日本が占領されて終わるのはちょっとなぁ。
3号機間はそれでおkってわけにはいかんだろうし。
よくわからない終わり方だったが、ハッピーエンドといえばハッピーエンドかな。
当然コピーされた方が・・ですが。
Darkerだからこそ色々と想像できるわけだし。



  

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DTB流星の双子第11話「水底は乾き、月は満ちる・・・」

2009年12月24日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

契約者を自害させる銀。
銀「もうすぐ会えるね・・・。」
もはや以前の銀ではない!?

ようやく蘇芳たちが父と再会!
紫苑は生まれたときから契約者だったという。

ジュライがマダムと繋がっていた!
マダム、まじで何者なんだあんたw
アンバーと何かしらの関係を持っているとは思うんだけど・・。
あらゆる情報を知っているのはドールやCIAのおかげか。

池袋のビルにボコボコの穴が!
空気を固形化させる契約者(また類似能力かw)も出てきたわけだし、また戦場になりそうな予感。

弦馬vs蘇芳

先述の契約者の奇襲から蘇芳をかばうために父が怪我を!
マダムのドールによって逃走ルートを進む蘇芳たちとそれを阻む弦馬。
アンチマテリアルライフルをも防ぐ弦馬の装甲だが・・・
眼つぶしに弱いことが発覚w たしかにあのゴツイ手が目はかけないw
間髪いれず弦馬の頭を粉砕する蘇芳。

ついに弦馬が死んだァーーー!!

戻ってみると父は衰弱しきっていた。
動脈をやられたのか、止血しきれずお亡くなりに・・。
やっと会えたのに・・・(;ω;)
追手の気配がしたのでその場をあとにする蘇芳たち。

その後、弦馬が何事もなかったかのように登場!不死身かw
博士の死体を破壊しようとしたときに久々にジョン・スミスが登場。記憶を取り出したいらしい。

一期のラストに出てきたルートで未咲、マダム、双子のドールと出会う、ジュライとマオ。
マダムの恰好は無理しすぎでしょw
明らかになるマオの本名はリカルド!しかもマダムの恋人だっただと!?
あとリスではなくモモンガだ(これ重要)!!

あれ?いつのまにか蘇芳がいない。

双子曰く「ゲートは夢がかなう場所、同時に何かを失う場所」
その頃、なぜか蘇芳は倒れてる紫苑と再会できたが・・・なぜ水槽部屋!?



  

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DTB流星の双子第9話「出会いはある日突然に・・・」

2009年12月05日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

謎に包まれていた三鷹文書はアンバーが関係していました。
「そこに至るまでの道のりを、黒が、誰もが誤らないように・・・」
イザナギ=紫苑、イザナミ=銀ということになっており、二人が出会うと何かが起こるらしい。
「天土が割かれ、地獄の門は開かん」・・・これがさす意味はまだわかりかねませんが。
地獄の門=ヘルズゲートというのはわかりやすいですね。
となるとゲートの力が本領発揮されて契約者がさらに増えるとか?
「争いが果てることなく続くのみ」・・・契約者が増えたら争いは激化されそうな気はしますが。
ゲート由来の新物質が発生して何らかの火種になるのでしょう。
しかし蘇芳が紫苑と合おうとしているのならイザナミ=蘇芳ということになるのでは・・。

キコ&ヘボ探偵が久々登場!


蘇芳は生き別れの母親探しを依頼。途中マダムが出てきて本日空港に行けば母に会えると話す。
情報網広すぎでしょあんた^^; マダムの目的がわからないんですよね・・。

葉月の祖父(父?)登場
母親の余命がいくばくもないという。もともと葉月は裏社会で殺し屋のように生活していたが契約者になって
自分を殺してまで生きる操り人形のような生活の無意味さを知り、追放されたという。

その後黒は耀子を拉致。今話の黒は髭をそってイケメンに!


黒がかっこいい!(°∀°)
倉馬もかっこいい!
能力なしの黒に一蹴される葉月さん、契約者なのに母親の心配をするとは。

空港にて
蘇芳、母と奇跡の再会!
母「うれしい、紫苑!」

Σ(°Д°;)えぇ~!?

感動の再会と見せかけて酷い仕打ち。まさかME!?

~Cパート~
母曰く・・・蘇芳は8年前に死んだという。

8年前っていうと、南米戦争の前ですよね?二年前が「黒の契約者」、その5年前が南米戦争。
何らかの原因で死亡したがMEスクーザという死体から記憶を取る技術でドールに移していた。
そのドールは一期の千昌のように本人そっくりに整形されていた、と。
父親の影武者も作っていたくらいだし・・。その用途はなのでしょうね。
そういえば冒頭の流星群がありましたね。あれはてっきり東京エクスプロージョンの頃かと思ったけど
実は南米戦争の頃のもので、その際死亡したとか・・・。あれ?時間軸が合わない。
いや、母親がMEで記憶操作されていれば関係ないですね。 



  
タグ :DTB

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DTB流星の双子第8話「夏の日、太陽はゆれて・・・」

2009年11月27日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

今回水着回多いな~w

黒たちが乗ってる列車内にFSBが潜伏。
蘇芳とジュライを人質にして黒を雇うFSBの男。
一緒に食事をする二人。大食いな黒が戻りましたw

その男は待遇も今以上によくすると言うが・・・
黒「だが断る」

黒はこうでなくては!
その男は切り札として列車内に爆薬を仕掛けたと話す。
そしてイザナギには契約者を自殺させる能力があるという。

男はイリヤが憎く、甥が殺されたのにその男の面倒を見なければならなかったという、
この気持ちがわかるか問うが・・・・・




黒「その男は確かに畜生だ・・・だが契約者だからじゃない。
  最低の人間だから最低の契約者になっただけだ。
  そしてお前も人間の癖に合理的な枠の中にしか自分を収めることができない!
  お前に!乗客を道連れにする度胸などないッ!」

男の手から起爆装置をはじいて逃げる黒。黒がかっこよすぎる!
ターニャはゴキで列車を止める!(その発想はなかったw)

FSBの男と対峙する黒。
ナイフで刺そうとするも逆に返されてやられてしまう。

蘇芳はアンチマテリアルライフルを出すが撃つことができない。


そこで発砲!
ついにターニャが死亡か・・・。

黒は正当防衛だから仕方がないと話すが・・・

撃ったのは紫苑でした。
 
彼の能力は人間のクローンを作ること!?(博士がその例)
恐らくこの銃は実物でしょう。

~今回のDTB~
1期と違って死への喪失感が薄く感じる二期ですが、今回は重く感じられましたね。
ターニャは救いようがなかったのか、とか、FSBの男の感情とか・・。
あと今回明らかになった銀の能力。
これはもうドールというカテゴリーから外れているというべきか、「契約者を天国へ送る能力」
前回出てきた能力の暴走ですね。となれば銀はドールでありながら契約者ということ?
東京エクスプロージョンでの黒の物質変換能力に影響されてドールでも契約者でもない存在になったのか・・
なんせ観測霊が人型ですしね。まるでスタンd(ry
銀本体が眠っていても観測霊は遠隔操作でき、なおかつあの驚異の能力が使えるとなると本当に何が起きたのか
すごく気になるところ。


次回は場違いな探偵コンビが登場、1クールしかないのにどう絡んでくるのか楽しみです。

~ターニャの微笑み~


これがあるだけに今回のターニャ死亡は切ない・・。
人間だったころの記憶とそれを懐かしむ心は残ってたんですね。
蘇芳みたいな中途半端な契約者だったらなんとよかったことか。






  

Posted by 二次瑪瑙 at 18:13Comments(0)TrackBack(8)

DTB流星の双子第7話「風花に人形は唄う・・・」

2009年11月20日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

~ロシア~
FSB調査によると、序盤で死亡したパブリチェンコ博士の遺体は、DNA鑑定では本人のものと一致した
が、MEスクイーザなる検査で博士の記憶は一日分しかなかったという。
そして東京で撮られた写真には博士本人が写っていた!
記憶を移された整形ドールでは説明がつかない。
ということは序盤の博士はコピー能力で作られたダミーということに。これが紫苑の能力?

~日本~
未咲と接触する弦馬。天文部は解体され、そのノウハウは三号機関に受け継がれているという。
弦馬曰く、「上の情報が知りたいので組まないか」と言う。

一方、黒たちは逃げるために情報屋(逃がし屋?)の女を雇う。
黒の変装ww 目以外原型がとどまってないw


ターニャが再登場!リリア・ソコロフという契約者に蘇芳について探らせてるという。
有能だが胸糞悪いらしい。



ジュライが棺桶の中ww
蘇芳がジュライに語るシーンが印象的。感情が残ってる蘇芳いいなぁw
運転中、黒たちの車がパンク!女の目的はドールの売買のもよう。
黒の忠告を無視して追いかける蘇芳とマオ。


マオが女をひきつける隙に蘇芳が拾ってきたガラスを投擲。
合理的ですな。というかただの学生だった蘇芳がこんな忍者並みの投擲ができるのか・・・
それほど黒のトレーニングが厳しかったのかな?

地面を這って逃げようとする女の前に胸糞悪いと定評なソコロフ登場。
ぱっと見イケメンだが・・・


能力は「対象の脳内にある種のホルモン(脳内麻薬)を分泌」
快楽苦しみもなく窒息死って・・どういう殺し方だよ^^;
そして対価はグロ絵を描くこと。たしかにえげつない・・・。
蘇芳も術中にかかり、拉致される。
マオ曰く「鬼畜野郎」

どうやって嗅ぎつけたのか・・・トラックの上に乗って黒登場!!
ワイヤーで締め付けるも能力を受けてやられるところをジュライの観測霊で運転を妨害
そのすきに車の上を回り込んでワイヤーをさらに締め付けて殺害!
ぅ~30分だと物足りない><   次回は紫苑がひきこもってばかりで退屈だからハンティングしたいそうです。




  

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DTB流星の双子第6話「香りは甘く、心は苦く・・・」

2009年11月14日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子



黒が乗り込んだトラックはなんとフェイク!そしてトラックを運転していた弦馬と対決。
トラックを取り込んで装甲を作る弦馬。
変☆形!


弦馬曰く、イザナギとはなんとドールのこと!
ということは銀!?
能力の使えない黒はやられっぱなし!
その時ちょうど一台の車が・・・・・
子供「ママ、あれ契約者?」
母「見ちゃだめ!知らんぷりしてないとおへそとられるよ!」
なんかよくわからない迷信が Σ(°Д°;)
黒はワイヤーで車の上に乗って逃走。
弦馬はトラックに乗って追おうとするが・・・・・
「トラックトラック・・・こいつだったーーー!!」
この人意外にマヌケwww

蘇芳が銀の入った装置を撃とうとするがそれを止める黒。やはり銀に死んでほしくはないんですね。

逃亡した後、蘇芳がノリオ母に襲われ、仲間になるよう誘いますが・・・能力が暴発!?
銀の観測霊が出てきてノリオ母がなんと溺死! ドールってそんなことまでできるの!?
仲間の情報で駆けつけたノリオでしたが・・・・・・
蘇芳が殺したと思って罵声を言うノリオ。
いや、そんなことより心肺マッサージしれば助かるんじゃないのか?

その時、黒はマダムと電話、手を切ると話す。
収入なくなったらどうやって生活するつもりなんでしょうかw?

隠れアジト(別宅?)にて・・・
やたらオヤジ臭いマオww



雑草煮込みにうんざりなので料理をする黒。
黒は「お前はもう撃つな」、と言い
蘇芳は「撃たない代わりに酒は止めて」、と言う。
一緒に野菜を買う二人。
蘇芳と黒の距離が縮まった話でした。

Cパート 
コンビニの帰り道、黒の横に銀の観測霊が現れますが、それに気付かない黒。
観測霊の消えた場所にキックする蘇芳、もしや嫉妬?^^;   






  
タグ :流星の双子

Posted by 二次瑪瑙 at 19:51Comments(0)TrackBack(0)

DTB流星の双子第5話「硝煙は流れ、命は流れ・・・」

2009年11月08日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

未咲がマダムにBK201の星が消えた理由を聞くと、使われたのは契約者抹殺兵器らしい。
小型サターンリングのような装置なんでしょうか。
あの時蘇芳のペンダントに白い光が入って行きましたよね。
黒の中の白が流星核に入って行ったんでしょうか。恐らくオーガストも?
ノリオ再登場!m9(^Д^)
いきなり指さすなwww



蘇芳たちは当然スルー。
ノリオの母親は契約者らしい。こういう懲りないところがニカにそっくりですね。
でもってあのオカマがノリオ父。
母親はお菓子作りが趣味らしい。

黒がラブホに戻ると、いきなり壁がドカーン!
ゴキブリが出たので追い払ったらしいw
蘇芳に人間らしさが戻ってきたって感じですね。ゴキブリを怖がって能力で追い払うとか。
マオによると、人間として未成熟な状態で契約者となったために合理的に物事を判断する、いわゆる”成熟”した契約者の段階まで至っていない、ゆえに契約者として一貫性がなく、多少人間性が残っているんでしょうね。

ちょwトイレで寝るなww


ジュライのおかげで侵入者に気付いた黒。
侵入者(ノリオの母)、能力は水流操作ですね。

トイレの水を逆流とか嫌すぎるww



黒は電撃が使えないので殺せず・・。
ここで殺したらノリオ母の設定の意味がないですもんね^^;
そのあとノリオ母はオカマバーに行ってオーブンを貸りる。
てことはお菓子作りが対価?

マダムの助言にもあった重要物資”イザナミ”を輸送する任務についた未咲。

そしてヘイたちの任務はそれの破壊。
再び再会しそうですね^^
しかし、イザナミというと日本の神様ですね。正体は明かされてませんが一体?
流星の欠片とかそういったゲート内物質でしょうね。
それか銀(イン)だったりしてw
黄だったらおもしろwww(ゴホンゴホン

爆竹で陽動し、ガスで目くらましさせて一気に輸送トラックの中に入った黒。
そこには謎めいた装置が!


一期にでたドール保管の装置っぽい?
そろそろ銀が出てくれないと後がつらいでしょう・・・きっと銀のはず。
あと星空に光る赤と緑の星。あれがもしや蘇芳と紫苑の星!?       

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DTB流星の双子 第四話「方舟は潮水に揺蕩う・・・」

2009年10月31日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

未咲が三号機関に入ることに。
三号機関での呼び名、もといコードネームは「一ノ瀬弥生」。
機関の目的が組織の残党抹殺なら、そのトップは組織に対して恨みがあるのか、またはなんらかの
証拠隠滅が目的なんでしょうか? 黄が生きててそのトップだったらいいのに^^;
ちょw葉月さんまさか百合属性!?だからあんな対価か・・納得w

そのころ黒は・・・
オカマの人が話しかけてきたので笑顔で接する黒w
久々瞬生のキャラですねw 髭付きの・・・(´Д`;) 


黒「笑え・・お前ら」
ジュライ「笑顔は・・プログラムにはない」

今回はDVな黒が蘇芳を鍛える話ですね。
相変わらず容赦のない黒^^;

前に出てきた目の中に星が入ってる人が登場ww
ロリコンでしたw



隠れ家として潰れたラブホに宿泊することに。黒からの小遣いが少ないがために
賞味期限切れのラーメンを食うはめにw

対人訓練の一環で、蘇芳を、からみついてくる不良と戦わせる黒。
途中警察が来たので手ごろな非常食(違)マオを投げて時間稼ぎする黒w  すでにギャグ要員だと!?
契約者使いの荒い人だw

ジュライは蘇芳を逃がす役担当。あれ?黒は高みの見物?
途中ロリコン(名をノリオ)が邪魔しに来ましたが腹が痛いあまり切れて能力使って追い払い(駄目じゃんw
蘇芳とジュライは先ほどのオカマが経営するスナックに逃げ込むことに。



うぉおおおお!!
な、なんと銀の指笑顔!! 銀のほうがかわいいがまあ許すとして、
黒の言ったことちゃんと実践してますね。
ネウロ風にいえば「調教のせいかだw 奴隷が自ら(ry」
蘇芳は腹痛で大変な顔になってますがww

ていうかノリオまた出るのかよ!?

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DTB 流星の双子 第3話「氷原に消える・・・」

2009年10月23日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

前回不覚にも親父顔を晒しながら罠にかかった黒。


ってシュレーダー製かww またあのじいさんが出てくるのかなぁ(´°ω°`)
そして蘇芳の目が契約者の目に∑(°Д°)
黒とともに海へと逃げます。
そしてせっかく生きてたオーガストは三号機関の男に殴り殺されます^^; かわいそうに
それにしても攻防一体の契約者ってかなり強そうですね。

そしてあの男の対価がお灸、なんかこの人契約者に見えないww
三号機関の目的はイザナミ?流星核のことでしょうか?

黒サイド
父を殺したことを責める蘇芳。
蘇芳「きっとあんたは、恋人でも身内でも、ためらいもしないで殺すんだろうけどな!」
平手打ちをする黒。
いきなり地雷を踏むとはw

黒が独り言を言ってると思ったら、なんと会話してるのはマオ!
復活してくれたのはうれしい^^

翌朝、ようやく解放されたターニャ、待ってたニカがハグしますが・・・
案の定、FSBと繋がってました。
どういうポーズだwww


蘇芳を捕えれば報酬と地位が保証されるとのこと。
またゴキかw

あのモモンガがマオでした^^
何だろう・・・この安心感w


「発車オーライィィー!人身事故に注意ィィィー!」


これは酷いwww 日本人はいつからこんな過激派になったんだw

蘇芳が再びターニャと対峙。その時ボロボロなニカが現れますが非常にもゴキで襲うターニャ。
ゴキがあんなに・・・酷い死に方だ・・・・(;ω;)
あまりの怒りに蘇芳が覚醒。
なんと、アンチマテリアルライフルを具現化!
そしてジュライが敵の場所を探知してますw なんていいコンビ。

結局、黒に止められてターニャは撃てませんでした。
そのあとジュライが黒たちの仲間になります。これは予想できなかった^^
やっぱドールは必要ですね、しかし銀はいずこへ?

日本では・・・
美咲のところへゴルゴ似の男が来ました。
三号機関の目的は組織の残党の殲滅。組織ってあのあと潰れたんですね。
契約者撲滅計画が失敗しましたしね。それはそれでよかった^^

次回予告

 

・・・・(°Д°)!!?
何か・・・見てはいけないようなものを見た気がする・・。








  
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DTB流星の双子 第2話 「堕ちた流星・・・」

2009年10月18日/ DARKER THAN BLACK 流星の双子

待ちに待ったDTB第二期の感想です

ステレオポニーのOPはそこまで悪くはなかったですね。HOWLINGと比べたらダークな感じがしませんがw
蘇芳がスナイパーライフルやアンチマテリアルライフルを持ってましたね。
少女にやたらデカイ物や長い物(日本刀とか)を持たせるのが流行ってるんでしょうかw?
それはそれでかっこいいですし個人的に好きですw もし蘇芳が契約者になったら弾丸の軌道を操るっていうジョジョっぽい能力になるんでしょうか?それはそれで楽しみだけど感情がなくなるのは簡便^^;

さて、前回エイプリルを挨拶代わりに電撃を放って殺した黒ですが、よくみたら髪が伸びたなぁ。
仮面外すと・・・なんと鬚www 挙句の果てに真っ黒親父とか言われる始末w

三号機関の葉月のおかげで黒から逃れた蘇芳。
公式によると葉月の能力は物質の白刃化だそうです。枝や竹刀?に白いオーラを纏わせて(多分)日本刀並の切れ味を持たせるんですね。女性にして黒と互角の戦闘力!戦闘描写はあいかわらずかっこいいですね。

さて今回DTBらしく謎が出てきましたね。
なんと博士を殺したのは黒ではないという。殺し方が黒そっくりですし・・・またニックのような同じタイプの契約者なんでしょうか?そして組織から抜けた黒はCIAに雇われていたのはびっくりです。
なるほど・・ナイフなんかはCIAから支給ですかね。

黒vsオーガスト7マジシャンことオーガストとの対決。
能力は種のないマジック(自分の周りの空間を歪めて物質を入れれる)
飛んできた銃弾を空間に入れて、入ったときの速度そのままの銃弾を取り出すことで、結果的に銃弾反射をやってのけるのは面白いですね。
サーベルやショットガンが出せるほどの収納性w 対価はマジックのネタを話すという、マジック業界ににらまれそうな対価というのも面白いw
黒の機転であっさりやられますが、電撃が防弾コートごしだったので恐らく致命傷ではないのでしょう。そのあと黒がナイフを突き立てようとしてますしね。
そして蘇芳が止めに入る瞬間、三号機関が仕掛けた対契約者用トラップにはまる黒。
なんとBK201の星が消滅!黒が喪失者になったんでしょうか。
しかし、能力の封印はできない、と一期の田原が言ってたのに日本ではもう能力封印が実現するとは・・^^;





  
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