そろそろ勉強本腰にならないと・・
2009年09月28日/ ブログ
ブログ更新が遅れるがしょうがない・・。
というわけで試験が終わってから更新します!
アニメ感想といっても3,4個しかできないし・・・2話ほど書けなくてもいいよね?(何
リアルが実らなきゃ二次元なんてやってけないのさ(`・ω・´)
化物語 第12話 感想
2009年09月27日/ 化物語
TV最終回!
暦は昼休みにひたぎから初デートを宣言!
恋人と初めてデートをする記念すべき日になるはずでした・・・が?
なぜか父親同伴のデートww しかも車ってw
私の事好き?好きじゃないの?
それが父親の前で話すかww
そして暦に対して「ゴミ」発言w
最近出番がないというか他の子と親しいですからね、暦は。
怒ってるのでしょうかw?
娘を頼む・・・なんちゃって~♪
以外にお茶目な戦場ヶ原の父親w
しかし父親同伴は気まづい・・・^^;
山の中二人で歩くことに
これ何てプレイw?
ずっと地面を見続け、やっと見れたその空は星空でした。
なんとロマンチックw これがこのデートの目的だったんですね。
星空の下キスをする二人^^
いやはや雰囲気がよくてよかったです。
そういえば羽川が出てきてませんね・・・ハッ!!つばさキャットじゃなくてつばさカット!!
そういうことだったのか!!
つばさキャットの続きはwebらしいですよw
うみねこ 第13話 感想
2009年09月26日/ うみねこ
若き日のローザとベアト。
二人が出会ってたとはビックリです。
ベアトが言うには、金蔵に召喚されたが肉体が生きている限り島から出られないという。
このころのベアトは足をくじいたりと色々ドジっ子属性でしたw
ところが誤って崖から落ちてしまい転落死・・・。こうして魂だけの存在になったベアトは完全な
魔女となり、金蔵の呪いから解き放たれました。
ベアトの赤発言「この島には19人以上存在しない」
まさかのブラフ!あの反応が嘘だとは・・・。ということは犯人が18人の中にいるわけですが・・・
そういえば戦人も含んで18人に含んでるのかな?意外にひっかけだったり・・・はないか。
いや、存在しないんだから島の外でその他多数が待機ってのもありうる・・か?
そして現在・・・
使用人たちが金蔵の部屋に入ってみると、なんと金蔵がベアトとチェスをしていた!
金蔵がチェスで負けると、なんと全身から炎が出て焼死!
なんという闇のゲームwww
そして早速6人の生贄のため、蓮獄の7姉妹の長女、傲慢のルシファーを呼び出します。
嘉音vsルシファー
嘉音「僕は人間のように恋をしたい!姉さんのように、海は青いってことを知りたいんだ!」
意外にも嘉音がルシファーを圧倒!
傲慢な彼女にとっては屈辱な攻撃ww 服だけ切ったってのもすごいですがねw
そしてルシファーを倒す嘉音。
しかし7姉妹の残りがが全員登場!矢じりに変身して襲ってきます!
ここで紗音バリアー展開ww しかしいつまでも耐えることはできません。
そして源氏がよくやった、という意を込めて二人の心臓を止めてしまいます。
源氏は家具として二人の命をベアトに差し出し・・・ロノウェによって心臓麻痺で死亡します。
それにしてもロノウェがやたらかっこいいw
この姉妹だけでもアニメ作れそう、と思ったのは自分だけでしょうかw?
というかスカートがエンジェルモートですねw
そして郷田が死亡し・・今度は熊沢さんかと思いきや?
なんと異常に固いバリアーで姉妹の攻撃をブロックww
今度は熊沢ターンかと思ったらなんと正体は先代ベアト!現ベアトの師匠様でしたw
あいかわらずの超展開でしたね^^;
ところで 19人以上存在しない という言葉。
あれは魔女や悪魔は対象外なんでしょうか?
まあ彼女らが犯行してるわけではないのが大前提ですが。
そしてやたら強調してる”家具=使用人”は人にカウントされるのでしょうか?
これは多分・・・生贄にされたから人カウント?それとも生贄にされるのは人間のみとは
言ってない、とか赤字はあくまでベアトの主観だからたとえ普通の人から見たら人間でもベアトにとって家具とみなしていれば人間扱いではないかもしれませんね。あの赤字が全ての人の主観だとは言ってないので・・・。
あとあの赤字は今18人しかいない、ということなのでしょうか?
さきほども書きましたが、島の外で犯人グループが潜んでるとか・・・。
つまり単独犯でここまでやるのは至難の業だと思うんです。
だからどうしても複数の犯行じゃないと納得がいきません。犯人が凄腕の殺し屋なら別ですがねw
Phantom 最終回 感想
2009年09月25日/ Phantom
ついに新旧ファントム対決!
こっちは拳銃、ウージー?に対して向こうはアサルトライフルという武器性能の差ww
美術室に誘い込み、石像を囮にして瞬く間に二人とも射殺!
意外にあっけないw
ファントムの仮面をつけた少女たちの死体を見る玲二たち
エレン「こういう歪んだセンスの持ち主は・・一人しかいないわ」
サイスすごいいわれようw
エレン曰く インフェルノの手勢は来ないという。なぜならサイスは自分の舞台に余計なエキストラは入れないから。
噂をすれば出ましたwサイスww 早速二人の死を知るのですがどうやって知ったんだろう?
生命反応センサーでもつけたとか?
それにしてもシュールなペルソナですねw
玲二が囮になってエレンがサイスを叩くことに。
それにしても玲二のアサルトライフル二丁流だなんてシュワちゃん以来w
シュワちゃんはショットガンとウージーだったっけ?
手にしてる武器はM4かM16かな?FPSやってると気になる・・。
でも武器はゲームに出てくるものしか知らない^^;
そしてエレンがサイスと対面。
サイスの気まぐれというか趣味でナイフ戦をやらせることに。
エレンの強さが露骨に出てますね。後ろからのナイフを素手で止めて投げ返すとはw
あれ?殴り倒されたほうは生きてるんじゃ?
玲二のほうでは、重機に苦戦しつつも、シャンデリアを落として一人、血痕に誘導された量産型をオルゴールで注意をそらせたところをまた一人始末。
死んだキャルにまで助けられるとは情けない^^;
一方、なんとサイスは意外にも降参をします。
許されると思っちょるのかァー!!と憤るのを抑えてみたら
どうも理由があるようです。
エレンは人形として訓練されてきたので、人の命令がないと人を殺すのに罪悪感を感じるという。
人の心理をも見抜いて自信満々なサイス。だがエレンは・・・
「貴方を殺します。貴方が憎いから。そして、あの人を傷つけた貴方を私は許さない。
・・・今の私には貴方を殺せます。サイスマスター!
・・・アインなんて呼ばないで!私はエレン!そう望まれ、そう生きる!!」
これがエレンとしての初めての意思行動。自分の因果を断ち切るために!
サイス「ミューズ神の悪戯・・・」
これがサイスの最期の言葉になりました。
いやはや・・最後まできもかったww
自分の予想通りだと思っておごっていたのが自らの敗因でしょうね。
それにしてもその後の後始末をした警察とかはさぞビックリでしょうねぇ。
この日本にアサルトライフルの類があるだなんて^^; ニュースになること間違い無しですよw
日本から逃亡しエレンの過去を知るためにサイスの経歴を調べる玲二。
そしてエレンはモンゴル出身だった!
そしてモンゴル、ウランバートルに行くことに。
やはりというか・・・それ以上の過去は知れなかった。
だがモンゴルで見た景色・・・それは以前に江漣が夢の話をしていたときに出てきた
青い空と緑の大地。
洗脳されたにもかかわらずエレンの記憶に残ってた景色・・・。
おそらくここがエレンの故郷。
「もう、いいわ・・・ここまでで」
「ここまでで、いい」
自分の失われた記憶は取り戻せなかったけれども・・・玲二につけてもらったエレンという名前がある。
玲二と過ごした思い出・・・これを糧にまた思い出を作ればいい。これからはエレンとして人生を送っていきたい。
「間違いだらけでどの約束も果たせなかった俺の人生。絶対守りたい約束」
「ここから先は必要無い。何も見つからなくても私にはあなたに貰った名前がある」
「君を笑わせる」
「あなたと過ごした記憶がある」
「本当の笑顔を取り戻す。いつかきっと」
最高のエンディングでしたね(;ω;) 本当にいい終わり方でした。
まさにハッピーエンド。
と、言いたかったのですが・・・
な・・・なんて終わり方・・・・。
これが殺し屋の末路なんですか・・・それにしても酷い、DTBはここまで酷くなかったのに。
消音装置付きの銃(厳密にはサイレンサーといわないらしい)で発砲したため、エレンに気付かれることもなく撃たれた玲二。
というか玲二が撃たれること自体予想外!
幾度となく後ろから攻撃されようともゴルゴ並の反応でかわすのがファントムだったのに!!
エレンと二人きりで敵もいないだろうとたかをくくり・・・
エレンとの生活を妄想し、副収入でホストやってやるかぁ
などと考えた せいで撃たれるなんて・・・orz
・・・おそらくはマグワイヤからの刺客でしょうが、玲二に殺気を感じさせないうちに
殺すとは・・・実は最強の殺し屋なんじゃ^^;?
エレンの笑顔を求めた玲二の願いは倒れたすぐ後に実現できました・・・しかし見ることは叶わず・・・(;ω;)
玲二と共に生きるのが望みだったエレン・・・。
結局お互いの夢は幕を閉じました・・・。玲二を生きる糧にしていたエレンのその後を考えると鬱になりますね・・。
玲二の拳銃?に忍び寄る悪魔の手。
こんな終わり方とは・・見た後しばらく茫然としていました。
インフェルノとは救いもなければ逃げることもできない地獄だったんですね・・。
脚本に文句言いたいのと、DVDでは複数のED(原作のような)を用意してください。・・・本当に。
しかし!ポジティブに考えると一回至近距離で撃たれ、海に落ちたのにもかかわらず生きていた玲二の生命力なら!
きっと今回も実は生きてた!という展開になるかもしれません!
そして今度はエレンに看病されて無事復帰!
今度はインフェルノを相手に二人で立ち向かう!
仮に第二期があるのならこういう展開もありじゃないですか!?
いやこれしかないでしょう!!
以上、無理やり鬱から脱却END でした~(`・ω・´) そして長い間夢の時間をありがとう!

DTB第二期!
2009年09月22日/ ブログ
DTBの終わり方からして第二期があるような気がしてたんですよw
予想が当たってうれしいです><
レールガンや生徒会もあるし今期は満足ですw
クイーンズブレードとかは・・・まあいいやw
色気と萌えはベクトルが違うのさ!
あとアニメ犬夜叉も復活らしいですね。原作読んだから結末わかるんだけどね^^;
最後の冬のソナタは吹きましたw
声優がぺ・ヨンジュンってww ぇ・・日本語喋れるんですか?
あと国家資格の勉強が10月に迫ってるのでブログ更新が疎かになりそうです(;ω;)
Phantom 第25話 感想
2009年09月21日/ Phantom
玲二にエレンとキャルのことを話す美緒。
最期の別れではないという思いを込めて「行ってらっしゃい」と言う美緒。
玲二の「行ってきます」が印象的でした。
教会で出会うエレンと玲二。
玲二ではキャルには勝てないと告げるエレン。優しさゆえにキャルを撃てないと言うエレンに自らの因果を断ち切りたいと
主張する玲二。キャルを殺すのは自分の責任だからでしょうがもうちょっと理由が欲しいような・・原作が気になる・・・。
エレン「私は何をしたら自由になれるの?人を殺してまで得られる自由って何?・・・教えて・・お願いッ!」
以前のアインだったころと比べて人情を持つようになったエレン。過去を知らない不安と罪の十字架を知ったことで
一人では耐えきれないのでしょうか・・。
玲二「探そう 二人で そのために必ず君の元へ戻るッ!」
感動的な台詞です・・。もはや愛ですね(;ω;)
梧桐組もこの戦いに乗り出すもよう。こんな時に下手な手出ししないでほしい^^;
二人の戦いを邪魔されないよう、三下相手にエレンが立ち向かいます。
そして玲二とキャルの早撃ち対決・・・。
外ではエレンが無双。
弾丸かわしながら三下を葬るエレン。ファントムの化け物っぷりは今になって始まったことじゃないですがねw
志賀さん・・・元とはいえファントムに挑むなんて無謀な・・・^^;
教会内
曲が鳴り終わる間際・・・キャルはある妄想をしていました。
もしも玲二と別れなかったのならどんな世界が待っていたのか・・・。
キャルが殺し屋になる可能性は薄いでしょうし、恐らくエレンを置いて日本に行っていたと思われます。
その時はエレンが玲二を・・・いや考えたら負けですね^^;
そもそもなぜ玲二はキャルの生死をよく確かめなかったんでしょうか?逃亡するため時間がなかったから?
それとも職業柄、人の死に対して喪失感が薄いため見切りをつけたとか?
そしてオルゴールの曲が終わり・・
お互い発砲!
結果はキャルの敗北・・・。
玲二「そんなことのためにお前は・・・命を捨てなきゃならなかったのか」
キャル「そんなことって何さ・・それ以上の何があるのさ」
「私たち違う生き方があったと思う?違う出会い方をして どこか 遠い場所へ行けたと思う?」
玲二「俺たちは・・多分ほんの少しだけどこかで間違えただけだよ・・・。きっと」
キャル「玲二と会えて・・良かった・・・・もう充分・・・」
玲二「キャル・・・キャルゥゥゥーッ!」
ファントムという最強の称号を得ても幸せにはなれなかったキャル。
こんなことで死ぬのなら一体何のために生きてきたんでしょう。
それが本当に玲二への復讐だけだというのなら、呪われた運命としかいえませんね。
本当の幸せは玲二と生きること・・しかしそれは叶わぬ願い・・。
悲しい最期でした・・・。
教会外
梧桐組が志賀を残して全滅!さっさと逃げればいいものを!
そこでサイスが量産型ファントムを引き連れて登場。そのニヤけた顔がまた変態的ですw
いよいよカーテンコールですね。
それにしても6人ですか・・・あとなぜ全員女?選別内容はサイスの趣味だとかw?
計画性抜群のサイスが最高傑作と言うのですからこの6人はかなりの手練でしょうね。
かつての作品と最新作を殺し合わせるのがサイスの本当の狙いのようです。
自分は高みの見物・・ゲームマスターになったつもりなのでしょうね。
このために彼女ら6人とも人生を狂わされたわけです、サイスは人間として許される存在ではないですね・・。
2:6と数の面では不利ですが・・・どう決着をつけるのか楽しみです。
キャルの亡骸に時計を置き、教会を後にする玲二。宿すのは因縁を終わらせるための決意と殺意。
玲二「俺は・・・殺す!・・生きるために・・殺すッ!」
次回はついに最終回 「江漣」
覚醒した玲二と古参ファントムエレン vs サイス率いる即席ファントム
それにしてもサブタイトルがエレン(江漣)とは・・・。

化物語 第11話感想
2009年09月19日/ 化物語
今回は委員長、羽川翼が中心のようですね。
過去の回想
GW、家の外を散歩する羽川に会った暦。
羽川の頬のガーゼはなんと父親に殴られた跡だという。まさかの家庭内暴力。
itと呼ばれた子を読んだことあるのでその恐ろしさはわかります・・。
色々と大変だったんでしょうね。
現在
撫子登場!
撫子のネタが古くてわからないww
ビックリマンの大和王子の必殺技とか天才ヘルメットと技術手袋
とかいう大長編ドラえもんにしか出てない秘密道具とかw
それに答えれる暦のツッコミ能力がすごいですねw
あとアホ毛が?の形になるのは面白いw
駿河にも声をかけようとしたが私用(BL小説)のため、すごい速さで駆けてたので声をかけれなかった
もようw
駿河への用というのは、前回のブルマとスク水ww 暦に渡しますw
暦「取ったぁぁぁああああああああああぁぁぁっ!!」
へ、変態だ!!変態、いや!変態と言う名の紳士か!?
もうだめだこの主人公ww早く何とかしないとw
そして撫子のスカートをめくろうとする暦w
撫子の反応にためらい・・・
暦「お前を相手にするのは・・なんだか・・男としての器を計られてる感じがするな・・・orz」
空気を読まず羽川登場。人見知りのため焦って逃げ出す撫子。異常に早いですw
ひたぎは暦と付き合ってしまったために、態度がおかしくなり、悪影響を受けているとの
噂が広まっていると言う羽川。
羽川は、ひたぎは良い方向に向かっており、暦は変化を支えないといけないと考えているらしい。
てっきり羽川が嫉妬してるのかと思ったんですがね・・。
突然羽川に激しい頭痛が襲う。暦は春休みの出来事を思い出す。
再び回想
ゴールデンウィークの9日間、羽川は「障り猫」という怪異に憑りつかれていた。
猫耳が生え、体が白い体毛に覆われた姿。
多重人格のような症状で、裏の人格、いわばブラック羽川と忍野は言う。
当然暦は白いのにかよ、とツッコミ。
原因は蓄積されたストレス。ストレスは万病の元といいますからね。
そしてそのブラック羽川。夜な夜な人に襲い掛かってストレス解消をしており、特に
原因である両親は病院送りだという。
にゃははは!と猫語をしゃべりながら人を襲い、「障り猫」の特性、エナジードレインにより
体力や精力を吸収する。だがそれは吸血鬼もどきの忍も同じ。怪異としての能力は忍が上、その力により
羽川は元に戻った。それにしても1年も人を襲わなきゃ発散できないほどのストレスだとは・・・。
現在
解消されたストレスが、また復活?軽く痛がりつつも、暦に気を遣う羽川。
羽川「さしあたっては阿良々木君、宝物みたいに掴んでいるブルマーと水着を鞄に閉まったらどうかな?」
今頃ツッコミw いい終わり方でしたw
いよいよ次回は最終回らしいです。そういえば可憐と月火の出番が兄を起こすのと予告しかないww
うみねこEpisodeⅢ-Ⅰ「castling」
2009年09月17日/ うみねこ
OPのカットが変更、未登場の新キャラや煉獄の7姉妹が登場!
かっこいいカットです。
さて、今回でエピソードⅢに突入。
幼き日のベアト、ロリベアト。壺を誤って割ったベアトの前に旧ベアト(お師匠様)が現れ、
壺を直す。(といっても、壊れる運命を先伸ばしただけなので、その後すぐに猫に壊される)
魔法の源は信じること・・・。ひぐらしをプレイした自分としては説得力ありますねぇw
そして本編の六軒島 。浜辺で集う戦人たち。
紗音曰く、6年前の戦人が島を去る間際に行った台詞「また来るぜ、See You again!
きっと白馬にまたがって迎えに来るぜ!」という厨ニ病台詞ww
戦人「ギャァァアアアアアアア!らめええええええええええ!!」
これは恥ずかしいww
朱志香の一言で戦人たちはお互いを信じあおうと誓い合うところで・・・
ベアト「そうはさせまずぇえええええん!ィヒャハハハ!!信じあおうって誓おうだぁ!?ぬるいんだよ!」
ちょw空気読めwww
しかしいきなりテンション高いですねぇw
ていうか魔女になっていったい何があったww
あと地獄に爵位をもつ序列27位の大悪魔で執事のロノウェが登場。イケメンw というかイリーっぽい!?執事で悪魔なのにメイド好きだったらもうネタですねw
館サイド
真理亜がベアトの手紙を右代宮一行に音読する。
あいかわらず欲望むき出しの人達ですねw
そして家督高位者会議、大人たちが色々と会議する中、ベアトリーチェという愛人がこの島のどこかに
住んでいたのではないかという仮説が出てきました。これは新しい。
今更ですが一族揃って胸がww
それにしても絵羽のスタンド、もとい背後霊みたいなものは一体!?もしや二重人格者だとか?
それとも脳内会話するときはもう一人の自分を思い描いてるとか?
ティールーム(メタ世界?)サイド
戦人がベアトに対して19人目がいることを復唱要求します!
これはいい発展!!
当然ベアトは拒否!
続けて19人以上いるかを復唱要求!
すぐさま拒否!
・・・ということは複数の集団が潜んでいる可能性があるということですね!
これは面白い展開です。
大人サイド
気分のすぐれない楼座がようやく口を開きます。
なんとベアトは楼座が殺したという!
ぇえええ!?何が何だかわからないィィィ(′Д`;)!!
化物語 第10話感想
2009年09月12日/ 化物語
新OPキターーーー(°∀°)!
女キャラ出るたびに出してますね。いやぁ太っ腹w
撫子がかわいすぎる><!
昔クラスメイトが想いを寄せていた人を撫子がふった、その恨みで撫子に呪いをかけたという。
薬を渡して撫子を安心させる暦。
そして駿河に、蛇の呪い(蛇切縄)は撫子の命にかかわることを告げる。
普通、素人のかけた呪いは発動すらしないものなのだが、
呪いを解く手順が間違っていたのと、忍の吸血鬼の力による影響で蛇の神社によからぬものが
集まっていたのが原因らしい。
月夜の神社にて、肌が露出しやすい服装がいいので用意した駿河の服、スクール水着!
もはや狙ったとしかいえませんw
撫子に暦への秘かな想いを回想する撫子。
すると撫子の蛇の模様が金色の光となって消えていく。
とはいえ、なかなか消えない呪い。
忍野曰く、この呪いを暦が無理にはがそうとすると間違いなく暦に襲いかかるらしい。
たとえ回避できても呪いをかけた本人に返ってくるという。
人ヲ呪ワバ穴貳ツ
よくぞ言ったものですね。
そして撫子に異変が!?
蛇の模様が一向に消えない!
なぜなら蛇の呪いは二人分、クラスメイトと
告白した男のものだったから!
苦しむ撫子の元に駆け寄り、蛇をつかもうとする暦。
暦の腕と足を噛んで逃げる呪い、「邪切縄」
たとえ見えなくても草むらや砂埃で捉えようとするがなかなか捕まえられない。
そこへ駿河が暦をぶっとばして大人しくさせる。
結局呪いは呪いをかけた本人。
おそらく男のほうへ向かったと思われます。
多分死亡ですね・・。
自分を助けたことに感謝する撫子。
暦は思う(ありがとうなんていわないでくれ、お前にそんなことを言われる資格はない。
僕はあろうことかお前を呪った人間までも助けようとしていたのだから・・・。)
今回のケースは仕方ないと思います。ふられたからという軽薄な理由で人を呪ったんですし。
でもまぁ撫子を呪った相手も救おうとしたのは善意のある人間だからこそですね。
それゆえ罪悪感も芽生えるのでしょう。
それにしても今回は作画が追い付いてなかったんでしょうか?
アニメというより紙芝居に近いですねw
次回はがんばって前の作画に戻してほしいです。
次回はつばさキャット、ようやく羽川のターンですねw
Phantom 第24話 感想
2009年09月11日/ Phantom
「前にも一度聞いたけれど、あなたには彼女が撃てるの?」
と核心のついた質問をするエレン。
玲二としては、自分のまいた種として自分が処理するのが妥当。しかしそれにはキャルを撃たなければならない・・。
そしてエレンまで巻き込みたくはない。
時間をくれ、という玲二だがエレンは今日中に結論を出せとのこと。
時間ないのに登校する玲二。エレンは逃亡準備しに遠出。こんな時に登校するのは玲二くらいですねw
まさかの量産型登場!そんな仮面つけてたら目立つでしょw
そしてエレンからの留守録メッセージ。
「美緒を巻き込んだのは私。彼女は、私が命にかえてでも救い出す。
だから・・・あなたは先に逃げて。私も美緒を救った後で、あなたの後を追うわ。
もし・・・もし刻限までにあなたの下に現れなかったら・・・。」
「その時は・・・私が死んだものと、判断してください」
やるなら自分の手で・・、玲二に重荷を担がせたくないんでしょうね。
キャルと美緒サイドでは・・
「あんた寒さに凍えたことはあるかい?
一方的に殴られたことは? 三日三晩、食う物なしに暮らした事は!?」
と自分の辛い経験を語るキャル。 なんだか自分だけが悲劇のヒロインになったかのようですね。
そして自分の絶望を美緒にぶつけるべく美緒の服を剥がすキャル。
ここのBGMは自重してほしい^^;
そして日没。
玲二を待っていたことを回想して泣き出すキャル。キャルにとって最も必要なのは玲二・・。いくら憎くても
玲二こそが彼女の支えなのでしょう。
美緒を解放し、エレンと闘うべく出かけるキャル。
その後エレンが美緒のもとに到着して自分の素性を明かす。
玲二に対する愛を告げる美緒。
美緒にできることはこの場所にいることだけ・・・。
美緒は玲二が自分を巻き込んだことを言う前に・・
「・・・いいえ、違うわ。あなたを巻き込んだのは私。
玲二は演技で泣いたり、笑ったりできる人じゃない。
もしあなたが、彼の涙や笑顔を見た事があるのなら、きっとそれは・・・本物!」
玲二にはエレンとキャルの2択しかなさそうです・・・。
キャル生存の確率が低そうですね。
「あなたにエレンと呼ばれて以来・・・私の命は・・あなたを守るためにありました。
生きていてほしい・・生き続けてほしい!
あなたが生き延びてくれるのなら・・・それが私の・・・生きた証です!」
いよいよ最終決戦。量産型ファントム、梧桐組混じりの激戦でしょうね。
次回「決着」

うみねこEpisodeⅡーⅥ「back rank mate」
2009年09月10日/ うみねこ
魔法メイド リリカル紗音!始まります!
カノンブレードに続きシャノンフィールドww
ベアトの口調が強烈になってます。「~ぜ!」って^^;
そして山羊頭や嘉音を召喚して攻撃するベアト。
紗音の固有結界「メイドインジョージ」で対抗する紗音!
対視聴者用トリック隠滅のための幻覚とでも考えときます^^; じゃなけりゃついていけないw
やはりと言いいますか紗音と譲司は殺されます。
同じころ源氏を除く使用人二人が死亡。
これ毎回全滅してますよね?替え玉なのか18人以外の存在(山狗とか)が潜んでるのか・・・。
何が何だかわからなくなったバトラは屈伏してベアトの奴隷に!
じいさまもろとも山羊頭の怪物に食われて死亡。
逃げる楼座と真理亜。ウィンチェスターとまさかの体術で追手を撃退!
・・・かに見えたらいきなりベアトに拉致されます。
縛られた楼座に人肉ゲテモノ料理を食べさせるベアト・・・。
ある程度のグロ耐性がある私もカニバだけはなじめないんです><;
描写がひぐらしより酷い有様ですね。
そして放課後(違)ティータイム。
とんでもなくワンサイドゲームでしたね。
梨花ちゃま似のベルンカステルが傍観者ではないというベアト。今後の伏線ですね(°ω°)
そして新たな魔女、ラムダデルタ。なんて数学記号ww
ベルンカステルと敵対する側にいるというラムダ。
ベアトがゲームマスター。プレイヤーが二人の魔女って構図?
二人の魔女が敵対する二人の人間に乗り移ってるのか協力しているのか・・・。
あ、どう考えても真理亜に乗り移りですねw
次回はEpisodeⅢが始まります。Ⅱよりかは推理の余地がある・・はず!




けっこう久々
2009年09月07日/ ジャンプ感想
最近国家試験の勉強に追われてろくに書いてませんでしたね(;ω;)
一言ずつ書いていきます。
ぬらり
封印された順番通り寺の封印を解いていく羽衣勢力。
黒髪ロング好きに好評だという羽衣狐様。
自分も最初は黄泉かと思いましたしw
他のブロガーさんのとこを見るとやたら羽衣狐の解説があってビックリです。
なんて妄想力(そっちかw
というわけで羽衣狐の凄さを体現した図を。
見開き2ページを無理やり小さくして貼ってみた結果がこれだよ!
今回やたら気合入ってるので載せました。ラスボスムードがすさまじい!
そういえば昔と比べてグルメになりましたね、ステーキにワインとか。あと人間名とかクラスメイト(多分お供)が気になる・・。
神主もとい教頭、ドーピングで羽衣狐に果敢に挑むが尻尾で首ちょんぱ!
使い捨てすぎるww
トリコ
美食會メイン、スタージュンがとうとう登場しましたね、ダー○ベーダー?みたいな恰好なのはどうかとw
ワンピース
糸系の能力で巨人を操るドフラミンゴ、ゾンビがなくても強かったカゲカゲの実。
そしてルフィたちが空から急降下!
このままだとルフィ、クロコダイル以外死にますねw 風船になってキャッチは無理があるかな?
スケダン
スイッチがイケメンすぎる!
占いのトリックを開設するスイッチ。負けじと相手のオーラを見て過去を垣間見る占い師。
ボッスンの過去を細かく言い当てます。
反論の余地なしと思いきや、なんと椿がボッスンに化けていた!これではオーラで
過去を知るというのはありえないという矛盾が起きます。これはびっくり!
タネは予想通り相手の素性調査。ということはボッスンの出番ゼロですねww
ブリーチ
死の息吹を帯びた腕を転送させてバラガンを倒したのは見事。
というか物質転送って即死攻撃ですよね!?
藍染の心臓になんかテレポさせれば即死して物語が終わってしまいますww
さすがにそれはないですよねw
うみねこ 第10話「EpisodeII-Ⅴ accept」
2009年09月06日/ うみねこ
楼座たちと郷田たちが合流。起こったことを話すよう求める楼座だが、郷田たちは口では説明できないという。
そりゃぁあれを説明したら頭が狂ってると思われるでしょうし^^;
最初に来たのは嘉音だと信じたが、あれは嘉音ではなかったと。 たしかにそうなんですけど、あのブレードを説明してもね^^;
というより魔法を使った犯行じゃないとするなら、あのブレードやら7姉妹召喚は全てベアトが真実を隠すための視聴者への配慮なんじゃないかと思います。現にフレデリカが視聴者に向って喋ってるんですし。
郷田「もう何が何だかわからない!」 なぜか吹いたw
厨房に戻ってみると、なんと死体が隠滅!
楼座が疑心暗鬼になります、というより狂っちゃいましたw
楼座を鎮めるために源氏が信頼の証として鍵を預けます。
そして郷田が泣きながら、最高の料理をご用意するとのことw
今回やたら郷田が目立ちますねw
戦人がいきなり真理亜に抱きついて、いままで疑って悪かったと誤ります。
ベアトを信じ、犯人探しなんて無駄だったと言います。現実逃避にみえなくもない^^;
そして真理亜のキスw このロリk(ry
使用人組+譲司が分かれた途端、「信用できるものか!」と楼座が本性をみせます。
だめだ・・こいつ・・早く何とかしないと!状態。
早速楼座死亡フラグですね。
ひぐらしの世界では人を信用できなくなったら死亡コース一直線でしたし。
紗音たちが譲司に殺人現場で起きたことを説明します。あれ?∑(°Д°)幻じゃなくて真実?・・・なにがなんだかわからない。
蜘蛛の巣が悪霊の類に効果があるらしい。そして夏妃おばさんの持つ鏡にも神聖な力があるんだとか・・。
その鏡は当然鍵のかかった部屋にあるので、夏妃おばさんの死体から鍵を取るため霊拝堂へ。
二度目とはいえこれは辛い><
鍵を手に入れた途端、まさかのベアト登場!郷田が必死こいて黄金の蝶をはらいますw
郷田「な、なめるなぁ~」
一目散に逃げて夏妃おばさんの部屋へ。鏡にも鍵がかかっており、ナイフで鍵を壊そうとするが、山羊の群れが迫ってきます。
扉のロックがひとりでに動くのをがんばって閉める郷田。
郷田「ハ・ヤ・ク~~(′ Д`;)=|扉|」
郷田の声に毎回吹(ry
幽体の姉妹の腕がのびて郷田を絞め付けて・・・
郷田ぁぁああああああああああ!!
次回はベアト集団vs異能者?紗音(犯人より碑文を解いたほうが早いのだろうか・・?


化物語 第9話感想
2009年09月05日/ 化物語
第9話 「なでこスネイク其の壱」
忍野に頼まれて山奥の神社跡にお札を張る仕事を任された暦。そしてなぜか一緒についていく駿河。
駿河の腕は二十歳すぎれば治るらしい。
途中で女の子とすれ違います
それにしても果てしなく長い階段ですね^^; 岐阜のなんとかって寺に行ったことあるんですがそれ以上です。
道中、駿河の気分がすぐれない。駿河曰く、ご飯をいっぱい食べればなおるらしい。
カットインで 漫画ミタイナ奴ダナ と出た時は思わず吹きましたw
神社跡にお札を張った暦たち
そこでおぞましい光景を目撃する。
蛇が磔にされてたりバラバラにされてたりと、いろいろと酷い状態ですね。もしやさっきの子が!?
その後羽川に参考書選びを手伝ってもらうついでにそのことを話します。
あの神社跡は昔、蛇神信仰だったそうで、何やら儀式めいていますね。
そしてこの羽川のポーズw ここ本屋ですよねw?
というか袖の長さがころころ変わってるのは作画ミスですかね^^;
羽川と別れた後、さきほどの女の子、千石を目撃。彼女の呼んでた本がなんと蛇の呪い関連。
道中にいた駿河とともに彼女を追いかけます。
あの神社跡で千石が蛇を刺すところを止める暦。
その後3人は阿良々木宅へ。千石撫子が今回のヒロインもとい怪異対象ですね。
駿河「男の子の部屋に入るのは初めてだ!さて・・エロ本でも・・・探すか。」
暦「それは、男友達が男友達の部屋に遊びに来た時に発生するイベントだろうが!」
いいやりとりですw 思わず爆笑w キョンと同等かそれ以上のツッコミ能力持ってますねぇ、暦は。
そしてこっそり暦をストーキングしてどんなエロ本を買ったのか把握してるらしいww
暦「あの時誰もいなかったぞ!!」
駿河「なかなかマニアックな好みをお持ちで」
どんな趣味だ!?ディ・モールト(非常に)気になるぞ!!
後を向いてほしいと言う撫子。なんでいきなり脱ぐのかと思いきや体の蛇模様を見てほしかったようです。
撫子「暦お兄ちゃんは大人だから、撫子の肌を見てもいやらしい気持ちになったりはしないんだよね?」
暦「ぁ、あぁ、当たり前じゃないか。なぁ?神原。」
駿河「しかし、どうだろう。阿良々木先輩。この場合、少女の裸にまったく興味がない、というほうが
女の子に対して失礼な気がするのだが。」
暦「なるほど、訂正しよう。千石の裸に、少しはやらしい気持ちになったりはする。」
涙する千石
暦「くぉらぁ!神原!お前の言う通りにしたら女子中学生を泣かしちまったじゃねぇかよぉぉ!」
今回ボケとツッコミのクオリティが高いww
それにしても撫子は意外に妹キャラですねw、
自分は妹の友達にお兄ちゃんなんて呼ばれたことないというのに(聞いてない
次回は其の弐ですね
どういうボケと突っ込みが繰り広げられるのか楽しみです(怪異はどうしたw


Phantom23話 感想
2009年09月05日/ Phantom
Phantom~Requiem for the Phantom~ 第23話「決断」
出発まであと五日、煙のように消えるのが一番でしょうがそうさせてくれるかどうか・・。
回想シーン、もうこんな悪顔に(;ω;)
美緒を銃で脅して連れていくドライ。しかも拉致する時に梧桐組を数人始末しているという裏切りっぷり!
バイクで拉致するも道中でリズィに先回り、カタギに手を出すのを許せないリズィ。
ここでまさかの銃撃ゲーム。
ドライを撃ちたくないリズィはドライに撃たれます。良心的すぎるよ・・あんた・・;ω;
美緒を縛りつけて玲二や梧桐のことについて話すドライ。
一方、玲二側では、ドライを撃つため準備するエレン。
エレン「まだ追い詰められたわけじゃない、感情を抑えて、それができないようなら・・死ぬのよ。」
サイス側では量産型ファントムを投入!完璧に訓練された冷酷な殺人マシンという所でしょうか。
次回 「対峙」
あなたが生き延びてくれるなら・・・それが私の生きた証です。
そう、エレンは記憶がないんですよね・・・ファントム以前の記憶が。
玲二のおかげで感情や自分の道を見ることができるようになった。
玲二のために玉砕覚悟って考えると悲しいですね。





